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海外旅行の準備と持ち物リスト!

更新日:

海外旅行に行く時の、持ち物リストをご紹介します。

特に、はじめて海外旅行に行く方の場合、持って行くかどうか迷ったら、持って行くことをおすすめします。

1度海外旅行を経験したら、必ず必要なものと、持って行かなくてもなんとかなるものなどがわかるようになります。

また、スーツケースの大きさで迷ったら、大きい方のサイズがおすすめです。

この記事の目次

海外旅行の持ち物チェックリスト

カテゴリー 内容 チェック
貴重品・証明書 パスポート
VISA(ビザ)
海外旅行保険証書
航空券・eチケット
日程表
財布
日本円
現地通貨
クレジットカード
自宅の鍵
パスポート再発行用の写真
パスポート再発行用の戸籍謄本(抄本)
緊急連絡先の電話番号
スーツケース・バッグ スーツケース
スーツケースベルト
ネームタグ(バゲージタグ)
街歩き用バッグ
セキュリティポーチ
電子機器類 スマホ&充電器
モバイルバッテリー
腕時計
コンセントプラグ変換コネクター
海外用レンタルWi-Fiルーター
ドライヤー
日用品 歯ブラシ・歯磨き粉
常備薬(下痢止・風邪薬・頭痛薬)
小さめなタオル
ハンカチ
ウェットティッシュ
ポケットティッシュ
トイレに流せるポケットティッシュ
ブラシ・くし
ボディソープ・シャンプー・リンスなど
リップクリーム
目薬
ヒゲそり
コンタクトレンズ(保存液)・眼鏡
折りたたみ傘
化粧品・メイク落とし
生理用品等
衣類 靴・シューズ
下着・靴下
帽子
アクセサリー
サングラス
ルームウェア
機内持ち込み品 マスク
耳栓
アイマスク
イヤホン
ネックピロー
ボールペン
スリッパ(使い捨てなど)
リップクリーム
目薬
パーカー
マウスウォッシュ(必要に応じ歯磨き粉と歯ブラシ)
季節アイテム 日焼け止め
ビーチサンダル
虫除けスプレー
汗拭きシート
水着

 

貴重品・証明書

パスポート

有効期限が、渡航先国の定める残存有効期間以上あることが必要です。

期限まで1年を切ったら更新するのがおすすめです。

日本人に人気がある海外旅行先の、パスポート残存有効期間の例をご紹介します。

ハワイ 帰国時まで必要・要渡航前ESTA申請
台湾 滞在予定日数以上必要
韓国 入国時3カ月以上必要
バンコク 入国時6ヵ月以上必要

VISA(ビザ)

日本人に人気の海外旅行先の多くが、VISAが免除をされています。

念のため、あなたが行く予定の国がVISA免除されているのかは、下記の外務省のページで最新情報をご確認ください。

短期旅行でVISAが免除されている国リスト(外務省)

なお、VISAが免除されている国の中で、渡航前に電子認証システムで申請をしなければいけない国が下記の通り3つあります。

海外旅行に行く前に、余裕をもって申請をすませておきましょう。

  • アメリカ(ハワイ)はESTA(エスタ)
  • オーストラリアはETAS(イータス)
  • カナダはETA(イータ)

海外旅行保険証書

掛け捨て有料の海外旅行保険に加入する方は保険契約証書を、ネット申し込みで保険契約証書がない場合は、保険内容(英文表記のもの含む)をプリントアウトして持って行きましょう。

海外旅行保険は、t@bihoが安くておすすめです。

航空券・eチケット

プリントアウトして持って行きましょう。

日程表

ツアーなら旅行会社が提供してくれることが多いです。

財布

ブランドものなど高価に見える財布は狙われやすいので、おすすめできません。
海外旅行用の財布を2~3個持参し、現金やクレジットカードの分散管理をするのがおすすです。

日本円

自宅から空港までの往復交通費、そして、現地で使う予定の金額分の両替に必要な日本円に加え、予備で2~3万円あると安心です。

ちなみに、東京在住の筆者の場合、自宅から空港への往復にはリムジンバスで行く時も、京急やモノレールなどの電車で行く時も、iPhoneのSuicaアプリで支払いをするので現金は使いません。空港で買い物や飲食する際も、iPhoneのSuicaやクレジットカードで支払いますのでやはり現金は使いません。

 

現地通貨

基本、渡航先の空港内にある銀行両替所やクレジットカードのキャッシングで現地通貨を用意するのがおすすす。

不安な方は日本で数千円分程度の現地通貨を銀行などで両替してもって行きましょう。

海外旅行で両替より格安に現地通貨を用意できるクレジットカードはこれ!

クレジットカード

クレジットカードは紛失・盗難に備えて、2枚以上持って行きましょう。

海外旅行におすすめのクレジットカード一覧!

自宅の鍵

パスポートなどと同じように、しっかり管理しましょう。

パスポート再発行用の写真

写真2枚 (縦4.5 cm x横3.5 cm)。

6ヶ月以内に撮影されたものを持って行きましょう。

パスポート再発行用の戸籍謄本(抄本)

持って行かない方が多いですが、上記の写真とともに持って行くのがおすすめです。

本当にパスポートの紛失・盗難があった場合、日本にいる家族に戸籍謄本(抄本)をFAXしてもらうようなことになります。

現地・日本ともに土日に当たると、すぐに対応できないことも理解しておきましょう。

緊急連絡先の電話番号

クレジットカードやパスポートの紛失・盗難、病気やケガの際に必要な海外旅行保険のサポートなどの連絡先をプリントアウトしてい持って行きましょう。

緊急連絡先例

  • クレジットカード会社
  • 海外旅行保険サポート
  • 航空会社
  • 宿泊ホテル
  • 現地日本大使館

スーツケース・バッグ

スーツケース

海外旅行の必需品ですね。

たまにしか海外旅行に行かない方、自宅にスーツケースを置くスペースがない方は、スーツケースレンタルもおすすめ。

スーツケースベルト

空港ターンテーブルで簡単に自分のスーツケースを見つるためや、スーツケースの鍵が破損して閉じることができない場合に役立ちます。

ネームタグ(バゲージタグ)

空港のターンテーブルで自分のスーツケースを見つけやすくなります。また、ロストバゲージの発生しやすい乗り継ぎ便を利用する際に付けておくのがおすすめ。

街歩き用バッグ

男性ならパタゴニアのアトムスリングのようなワンショルダーのバッグが機能的で使いやすいです。

私はアトムスリングの8Lを使っています。背中から胸元にくるっと簡単に回せて、戻せます。

治安が心配な時には、胸元に持ってきて警戒しつつ街歩きします。

女性の場合は、レスポートサックやキャスキッドソンなどのショルダーバッグがおすすめ。

リュックはスリなどの危険性が高まるのでおすすめできません。

セキュリティポーチ

パスポートや現金を入れておくために、持っておきたいですね。

電子機器類

スマホ&充電器

海外旅行にスマホは必須ですね。ネット検索やLINE、地図アプリなどを利用すると便利です。

モバイルバッテリー

モバイルバッテリーもあると便利です。
私は、「Anker PowerCore 10000 (10000mAh 最小最軽量 大容量 モバイルバッテリー) iPhone&Android対応 ホワイト」を使っています。

腕時計

あると便利。お気に入りや高価な腕時計は持って行かない方がいいです。

スマホで代用もできます。

コンセントプラグ変換コネクター

渡航先によってい必要な場合があります。

海外用レンタルWi-Fiルーター

イモトのWiFiやグローバルWi-Fiを、空港受取りか自宅配送受取りで持っていくのがおすすめ。
現地空港に到着したらすぐに使いはじめられます。

ドライヤー

海外旅行で使うので、電圧が世界対応であることと、小型でかさばらない物を選びましょう。
おすすめは、安心の大手メーカー製の「パナソニック ZIGZAG ターボドライ 1200 EH5202P-a」です。

日用品

100g以下の物なら機内持ち込みOK。海外旅行用の使い切りとして、サンスター GUM(ガム) デンタルペースト 35gがおすすめ。
モノクロ(広告なしの辛口グッズレビュー雑誌)で効果のある優秀な歯磨き粉として評価されていました。

筆者も日頃使っていますし、海外旅行用にちょうど良い35gのものを持って行っています。

歯ブラシ・歯磨き粉

100g以下の物なら機内持ち込みOK。海外旅行用の使い切りとして、サンスター GUM(ガム) デンタルペースト 35gがおすすめ。
モノクロ(広告なしの辛口グッズレビュー雑誌)で効果のある優秀な歯磨き粉として評価されていました。

筆者も日頃使っていますし、海外旅行用にちょうど良い35gのものを持って行っています。

常備薬

風邪薬・頭痛薬・下痢止め薬など。はじめてのハワイ旅行で風邪を引いて1日つぶしたことがあります(笑)。
理由は冷房効き過ぎのザ・バス(The Bus)に長時間乗ったから。

冷房が弱めになるのでできるだけ前の方に座るか、上着を着るなどの対策が必要です。

ワイキキのスーパーで風邪薬を買い飲みました。

小さめなタオル

あると便利。

ハンカチ

あると便利。

ウェットティッシュ

食事時や、水道が使えない場所で何かと重宝します。

ポケットティッシュ

国によってはトイレが流せないところもあるので、持っていると安心です。

トイレに流せるポケットティッシュ

トイレットパーパーがない時のために持っていると安心です。

ブラシ

ホテルによっては、アメニティにラインナップしていないことがあります。

ボディソープ・シャンプー・リンスなど

海外でもいつも愛用の物を使いたいなら持っていきましょう。
機内持ち込み時は100ml以内の容器に小分けにし、ジップロックなどに入れます。

無印良品の小分けボトルと、ジップロックMサイズの組み合わせがおすすめ。

リップクリーム

乾燥しやすい方は持って行きましょう。

また、ビーチリゾートや渡航先の季節が夏季に当たる場合などはUVカットのリップがおすすめ。

目薬

コンタクトをしている人、ドライアイなどの方は、花粉症の方などは、日頃使っている物を持っていきましょう。

乾燥地帯や砂ぼこりの多い地域に渡航する場合も、持参することをおすすめします。

ヒゲそり

電池式のシェーバーが便利です。

コンタクトレンズ(保存液)・眼鏡

使い捨てコンタクトは毎日新品で洗浄不要なので便利です。

コンタクトレンズを使っている方は眼鏡は必須ですね。

折りたたみ傘

できるだけ小型のものを選べば荷物を減らせます。

100円均一のお店に売っています。

化粧品・メイク落とし

メイク落としシートが便利でおすすめ。

生理用品等

場所によっては現地調達が出来ないケースや、購入できても品質が良くないことも。日常使い慣れているものを、念のために準備しておくのがおすすめです。

衣類

靴・シューズ

履きなれたスニーカーがおすすめ。汚れに神経質にならずにすみますしね。

下着・靴下

宿泊日数分持って行きましょう。

旅慣れた方がよく言う「履き古した下着をホテルに捨ててくる」を、私もまねて実践しています(笑)。

 

帽子

ビーチリゾートなどにはつばの付いた帽子を、寒冷地には耳まで隠せるニット帽がおすすめ。

ちなみに、1月に韓国旅行に行ったら、あまりの寒さにビックリ。

マフラーとニット帽を持っていったのが大正解でした。耳を覆うことができるようにフード付きのパーカーやダウンなどもおすすめ。

アクセサリー

お好みで。高価に見える物はやめた方が良いでしょう。

サングラス

ハワイなどのリゾート地、赤道に近い低緯度エリアに行く場合は必要です。

目にかかわるものですので、誰もが知るようなメーカー品が無難です。

また、サングラスレンズの色が濃いほど、目の瞳孔が開いて紫外線を吸収しやすくなります。

レンズの色が薄いサングラスをおすすめします。

ルームウェア

パジャマのないホテルがあります。お値段の良いホテルならバスローブがおいてあることが多いです。

しかし、バスローブって普段使わないから寝る時ににあまりしっくりしない方もおおいはず。

できれば、薄手のスウェットやジャージを持って行くとかさばらずにすみます。

ユニクロなどに売っています。

機内持ち込み品

マスク

機内は乾燥するので、持っているを重宝します。
機内に入るとするにマスクをする人はけっこういます。

耳栓

あると便利。

アイマスク

あると便利。

イヤホン

音質が気になる方は自前のイヤホンを持って行くことをおすすめします。

ネックピロー

長時間のフライトになる場合、ネックピローがあると疲れにくいのでおすすめ。

エコノミーでハワイやバンコクなど、フライトに7時間以上かかる場所に行くなら持って行くのをおすすめします。

かさばるのが苦手な方は空気で膨らますタイプの物にしましょう。

ボールペン

出入国書類や税関申告書を書くのに必要です。

三菱鉛筆のジェットストリームが書き心地がなめらかでおすすめです。太さは0.7mmがちょうど良いです。

スリッパ(使い捨てなど)

100円均一で売ってます。

機内のトイレは水で濡れていることがあるので、トイレは靴に履き替えて行くのがおすすめです。

リップクリーム

最新鋭の機体出ない場合、機内が乾燥することがあります。

目薬

ドライアイの方やコンタクトをしている方はあると便利です。

パーカー

機内は寒いので、上半身全体を覆う上着があると本当に助かります。ブランケットではしのげないことも。

マウスウォッシュ

機内のトイレ&洗面所では、なかなか歯磨きするのは時間がかかるので気が引けますよね。

私は、いつもマウスウォッシュのコンクールFを、無印良品のボトルに入れて持っていき、機内食を食べた後にパパッとお口ケアをしています。

季節アイテム

日焼け止め

ビーチリゾートや現地が夏季シーズンなら持って行きましょう。

ビーチサンダル

ビーチサンダルはたまにしかはかない方は多いはず。

素足に履くので、擦り傷ができることがあるので、絆創膏などがあると便利です。

ちなみに、アイランドスリッパーなど重みのあるビーサンは足の指や足の甲に傷ができやすいです。

虫除けスプレー

渡航先によって判断を。

汗拭きシート

あると便利。

 水着

ビーチリゾートや、プールのあるホテルに泊まるなら持って行くのがおすすめ。

カテゴリー 持ち物 アドバイス
貴重品・証明書 パスポート 有効期限が渡航先国の定める残存有効期間以上あることが必要です。私の場合、1年切ったら更新します。
日本人に人気の海外旅行先のパスポート残存有効期間の例。
【ハワイ】帰国時まで必要。要渡航前ESTA申請。
【台湾】滞在予定日数以上必要
【韓国】入国時3カ月以上必要
【バンコク】入国時6ヵ月以上必要
VISA アメリカはESTA(エスタ)、オーストラリアはETAS(イータス)
海外旅行保険証書 掛け捨て有料の海外旅行保険に加入する方は、保険証書をプリントアウトして持って行きましょう。
海外旅行保険はt@bihoが安くておすすめです。
航空券・eチケット プリントアウトして持って行きましょう。
日程表 ツアーなら旅行会社が提供してくれることが多い
財布 海外旅行用の財布を準備して持っていきましょう。
「盗られても良い用の財布」を100円均一ショップで買い、1,000円くらいの現地通貨を入れておき、何かあったらすぐに渡せるようにしておくのもおすすめ。
日本円 現地で使う予定の金額分の両替に必要な日本円と、万が一、盗難・紛失にあったり、クレジットカードが物理的に使えなくなったりした時のために3万円くらい持って行きます。
自宅から空港への往復にはリムジンバスで行く時も、京急やモノレールなどの電車で行く時も、iPhoneのSuicaアプリで「ピッ!」てするので現金は使いません(東京在住)。空港で買い物や飲食する際も、iPhoneのSuicaやクレジットカードで支払いますのでやはり現金は使いません。
現地通貨 基本、渡航先の空港内にある銀行両替所やクレジットカードのキャッシングで現地通貨を用意するのがおすすす。
不安な方は日本で数千円分程度の現地通貨を銀行で両替してもって行きましょう。
海外旅行で両替より格安に現地通貨を用意できるクレジットカードはこれ!
クレジットカード クレジットカードは紛失・盗難に備えて、2枚以上持って行きましょう。
海外旅行におすすめのクレジットカード一覧!
自宅の鍵 パスポートなどと同じようにしっかり管理しましょう。
パスポート再発行用の写真 写真2枚 (縦4.5 cm x横3.5 cm)。6ヶ月以内に撮影されたもの。
パスポート再発行用の戸籍謄本(抄本) 持って行かない方が多いですが、上記の写真とともに持って行くのがおすすめです。
本当にパスポートの紛失・盗難があった場合、日本にいる家族に戸籍謄本(抄本)をFAXしてもらうようなことになります。
現地・日本ともに土日に当たると、すぐに対応できないことも理解しておきましょう。
緊急連絡先の電話番号 クレジットカードやパスポートの紛失・盗難、病気やケガの際に必要な海外旅行保険のサポートなどの連絡先をプリントアウトしてい持って行きましょう。
クレジットカード会社、日本大使館、海外旅行保険
スーツケース・バッグ スーツケース たまにしか海外旅行に行かない方、自宅にスーツケースを置くスペースがない方は、スーツケースレンタルもおすすめ。
スーツケースレンタル比較
スーツケースベルト、ネームタグ 空港ターンテーブルで簡単に自分のスーツケースを見つるためや、スーツケースの鍵が破損して閉じることができない場合に役立ちます。
街歩き用バッグ 男性ならパタゴニアのアトムスリングのようなワンショルダーのバッグが機能的で使いやすいです。
私はアトムスリングの8Lを使っています。
背中から胸元にくるっと簡単に回せて、戻せます。女性の場合は、レスポートサックやキャスキッドソンなどのショルダーバッグがおすすめ。
リュックはスリなどの危険性が高まるのでおすすめできません。
セキュリティポーチ パスポートは現金を入れておくのに持っておきたいですね。
電子機器類 スマホ&充電器 海外旅行にスマホは必須ですね。ネット検索やLINE、地図アプリなど重宝します。
モバイルバッテリー モバイルバッテリーもあると便利です。
私は、「Anker PowerCore 10000 (10000mAh 最小最軽量 大容量 モバイルバッテリー) iPhone&Android対応 ホワイト」を使っています。
腕時計 あると便利。スマホで代用もできますけどね。
コンセントプラグ変換コネクター 渡航先によってい必要な場合があります。
海外用レンタルWi-Fiルーター イモトのWiFiやグローバルWi-Fiを、空港受取りか自宅配送受取りで持っていくのがおすすめ。
現地空港に到着したらすぐに使いはじめられます。
ドライヤー 海外旅行で使うので、電圧が世界対応であることと、小型でかさばらない物を選びましょう。
おすすめは、安心の大手メーカー製の「パナソニック ZIGZAG ターボドライ 1200 EH5202P-a」です。
日用品 歯ブラシ・歯磨き粉 100g以下の物なら機内持ち込みOK。海外旅行用の使い切りとして、サンスター GUM(ガム) デンタルペースト 35gがおすすめ。
モノクロ(広告なしの辛口グッズレビュー雑誌)で効果のある優秀な歯磨き粉として評価されていたので私も日頃使っていますし、海外旅行用に35gを持って行っています。
常備薬 風邪薬・頭痛薬・下痢止め薬など。はじめてのハワイ旅行で風邪を引いて1日つぶしたことがあります(笑)。
理由は冷房効き過ぎのザ・バス(The Bus)に長時間乗ったから。
冷房が弱めになるのでできるだけ前の方に座るか、上着を着るのが効果的。ワイキキのスーパーで風邪薬を買い飲みました。
小さめなタオル あると便利。
ハンカチ あると便利。
ウェットティッシュ 何かと重宝します。
ポケットティッシュ 国によってはトイレが流せないところもあるので、ないと困ります。
トイレに流せるポケットティッシュ トイレットパーパーがない時のために持っていると安心です。
ブラシ あると便利。
ボディソープ・シャンプー・リンスなど 海外でもいつも愛用の物を使いたいなら持っていきましょう。
機内持ち込み時は100ml以内の容器に小分けにし、ジップロックなどに入れます。
リップクリーム 乾燥しやすい方は持って行きましょう。
目薬 あると便利。
ヒゲそり 電池式のシェーバーが便利。これがおすすめ。
眼鏡・コンタクトレンズ(保存液) 使い捨てコンタクトは毎日新品で洗浄不要なので便利です。
折りたたみ傘 できるだけ小型のものを選べば荷物を減らせます。
100円均一のお店に売っています。
化粧品・メイク落とし メイク落としシートが便利でおすすめ。
衣類 靴・シューズ 履きなれたスニーカーがおすすめ。
下着・靴下 宿泊日数分持って行きましょう。
あるあるネタの「履き古した下着をホテルに捨ててくる」を私も実践しています。
帽子 ビーチリゾートなどにはつばの付いた帽子を、寒冷地には耳まで隠せるニット帽がおすすめ。
1月に韓国旅行に行ったら、あまりの寒さにビックリ。
マフラーとニット帽を持っていったのが大正解でした。耳を覆うことができるようにフード付きのパーカーやダウンなどもおすすめ。
アクセサリー お好みで。
サングラス ハワイなどのリゾート地、赤道に近い低緯度エリアに行く場合は必要です。
眼鏡やサングラスのメーカー品で、色の薄いサングラスがおすすめ。
色が濃いほど目の瞳孔が開いて紫外線を吸収しやすくなります。
ルームウェア パジャマのないホテルがあります。お値段の良いホテルならバスローブがおいてあることが多いです。
バスローブって普段使わないから寝る時ににあまりしっくり来ませんね。
できれば、薄手のスウェットやジャージを持って行くとかさばらずに済みます。ユニクロなどに売っています。
機内持ち込み品 マスク 機内は乾燥するので、持っているを重宝します。
機内に入るとするにマスクをする人はけっこういます。
耳栓 あると便利。
アイマスク あると便利。
イヤホン 音質が気になる方は自前のイヤホンを持って行くことをおすすめします。
ネックピロー 長時間のフライトになる場合、ネックピローがあると助かります。
かさばるのが苦手な方は空気で膨らますタイプの物にしましょう。
ボールペン 出入国書類や税関申告書を書くのに必要です。ジェットストリーム0.7mmがおすすめ。
スリッパ(使い捨てなど) 100円均一で売ってます。
機内のトイレは水で濡れていることがあるので、トイレは靴に履き替えて行くのがおすすめです。
リップクリーム あると便利。
目薬 コンタクトをしている方はあると便利。
パーカー 機内は寒いのであると本当に便利です。
マウスウォッシュ 機内のトイレ&洗面所では、なかなか歯磨きするのは時間がかかるので気が引けるものですよ。
私は、いつもコンクールFを無印良品のボトルに入れて持っていき、機内食を食べた後にパパッとお口ケアをしています。
季節品 日焼け止め ビーチリゾートや現地が夏季シーズンなら持って行きましょう。
ビーチサンダル ビーチサンダルはたまにしかはかない方は多いはず。
素足に履くので、擦り傷ができることがあるので、絆創膏があると便利です。
アイランドスリッパーなど重みのあるビーサンは足の指や足の甲に傷ができやすいです。
虫除けスプレー 渡航先によって判断を。
汗拭きシート あると便利。
水着 ビーチリゾートへ行くなら必需品です。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

海外旅行の持ち物リスト

カテゴリー 持ち物 アドバイス
貴重品・証明書 パスポート 有効期限が渡航先国の定める残存有効期間以上あることが必要です。

有効期限の1年前くらいに更新するのが安心でおすすめです。

日本人に人気の海外旅行先のパスポート残存有効期間の例。

【ハワイ】帰国時まで必要。要渡航前ESTA申請。
【台湾】滞在予定日数以上必要
【韓国】入国時3カ月以上必要
【バンコク】入国時6ヵ月以上必要

VISA 短期旅行でVISAが免除されている国リスト(外務省)

アメリカ(ハワイ)はESTA(エスタ)、オーストラリアはETAS(イータス)などの電子渡航認証の手続きをしておく必要があります。

海外旅行保険証書 掛け捨て有料の海外旅行保険に加入する方は、保険証書をプリントアウトして持って行きましょう。

ちなみに、海外旅行保険はt@bihoが安くておすすめです。

航空券・eチケット プリントアウトして持って行きましょう。
日程表 ツアーなら旅行会社が提供してくれることが多いです。
財布 ブランドものなど高価に見える財布は狙われやすいので、おすすめできません。

海外旅行用の財布を2~3個持参し、現金やクレジットカードの分散管理をするのがおすすです。

日本円 自宅から空港までの往復交通費、そして、現地で使う予定の金額分の両替に必要な日本円に加え、予備で2~3万円あると安心です。

ちなみに、東京在住の筆者の場合、自宅から空港への往復にはリムジンバスで行く時も、京急やモノレールなどの電車で行く時も、iPhoneのSuicaアプリで支払いをするので現金は使いません。空港で買い物や飲食する際も、iPhoneのSuicaやクレジットカードで支払いますのでやはり現金は使いません。

現地通貨 基本、渡航先の空港内にある銀行両替所やクレジットカードのキャッシングで現地通貨を用意するのがおすすす。

不安な方は日本で数千円分程度の現地通貨を銀行などで両替してもって行きましょう。

海外旅行で両替より格安に現地通貨を用意できるクレジットカードはこれ!

クレジットカード クレジットカードは紛失・盗難に備えて、必ず2枚以上持って行きましょう。

海外旅行におすすめのクレジットカード一覧!

自宅の鍵 パスポートなどと同じようにしっかり管理しましょう。
パスポート再発行用の写真 写真2枚 (縦4.5 cm x横3.5 cm)。6ヶ月以内に撮影されたもの。
パスポート再発行用の戸籍謄本(抄本) 持って行かない方が多いですが、上記の写真とともに持って行くのがおすすめです。

本当にパスポートの紛失・盗難があった場合、日本にいる家族に戸籍謄本(抄本)をFAXしてもらうようなことになります。

現地・日本ともに土日に当たると、すぐに対応できず、帰国便に乗れずに延泊しなければならないこともありえます。

緊急連絡先の電話番号 クレジットカードやパスポートの紛失・盗難、病気やケガをした際に必要な、それぞれの連絡先電話番号などの情報をプリントアウトしてい持って行きましょう。

  • クレジットカード会社
  • 海外旅行保険
  • 現地日本大使館
スーツケース・バッグ スーツケース たまにしか海外旅行に行かない方、自宅にスーツケースを置くスペースがない方は、スーツケースレンタルを利用するのも便利でおすすめ。

スーツケースレンタル比較

スーツケースベルト、ネームタグ 空港ターンテーブルで簡単に自分のスーツケースを見つるためや、スーツケースの鍵が破損して閉じることができない場合に役立ちます。
街歩き用バッグ 男性ならワンショルダーのバッグが機能的で使いやすいです。

筆者はパタゴニアのアトムスリングの8Lを使っています。

背中から胸元にくるっと簡単に回せて、戻せます。

女性の場合は、レスポートサックやキャスキッドソンなどのショルダーバッグがおすすめ。

リュックはスリなどの危険性が高まるのでおすすめできません。

セキュリティポーチ パスポートや現金を入れておくのに持っていると便利です。
電子機器類 スマホ&充電器 海外旅行にスマホは必須ですね。ネット検索やLINE、地図アプリなどを利用すると便利です。
モバイルバッテリー モバイルバッテリーもあると便利です。

私は、「Anker PowerCore 10000 (10000mAh 最小最軽量 大容量 モバイルバッテリー) iPhone&Android対応 ホワイト」を使っています。

腕時計 あると便利。スマホで代用もできますけどね。
コンセントプラグ変換コネクター 渡航先によってい必要な場合があります。
海外用レンタルWi-Fiルーター イモトのWiFiやグローバルWi-Fiを、空港受取りか自宅配送受取りで持っていくのがおすすめ。

現地空港に到着したらすぐに使いはじめられます。

ドライヤー 海外旅行で使うので、電圧が世界対応であることと、小型でかさばらない物を選びましょう。

おすすめは、安心の大手メーカー製の「パナソニック ZIGZAG ターボドライ 1200 EH5202P-a」です。

日用品 歯ブラシ・歯磨き粉 100g以下の物なら機内持ち込みOK。海外旅行用の使い切りとして、サンスター GUM(ガム) デンタルペースト 35gがおすすめ。

モノクロ(広告なしの辛口グッズレビュー雑誌)で効果のある優秀な歯磨き粉として評価されていました。

筆者も日頃使っていますし、海外旅行用にちょうど良い35gのものを持って行っています。

常備薬 風邪薬・頭痛薬・下痢止め薬など。はじめてのハワイ旅行で風邪を引いて1日つぶしたことがあります(笑)。

理由は冷房効き過ぎのザ・バス(The Bus)に長時間乗ったから。

冷房が弱めになるのでできるだけ前の方に座るか、上着を着るなどの対策が必要です。

ワイキキのスーパーで風邪薬を買い飲みました。

小さめなタオル あると便利。
ハンカチ あると便利。
ウェットティッシュ 食事時や、水道が使えない場所で何かと重宝します。
ポケットティッシュ 国によってはトイレが流せないところもあるので、持っていると安心です。
トイレに流せるポケットティッシュ トイレットパーパーがない時のために持っていると安心です。
ブラシ あると便利。
ボディソープ・シャンプー・リンスなど 海外でもいつも愛用の物を使いたいなら持っていきましょう。

機内持ち込み時は100ml以内の容器に小分けにし、ジップロックなどに入れます。

無印良品の小分けボトルと、ジップロックMサイズの組み合わせがおすすめ。

リップクリーム 乾燥しやすい方は持って行きましょう。
目薬 あると便利。
ヒゲそり 電池式のシェーバーが便利です。
眼鏡・コンタクトレンズ(保存液) 使い捨てコンタクトは毎日新品で洗浄不要なので便利です。

コンタクトレンズを使っている方は眼鏡は必須ですね。

折りたたみ傘 できるだけ小型のものを選べば荷物を減らせます。

100円均一のお店に売っています。

化粧品・メイク落とし メイク落としシートが便利でおすすめ。
衣類 靴・シューズ 履きなれたスニーカーがおすすめ。汚れに神経質にならずにすみますしね。
下着・靴下 宿泊日数分持って行きましょう。

旅慣れた方がよく言う「履き古した下着をホテルに捨ててくる」を、私もまねて実践しています(笑)。

帽子 ビーチリゾートなどにはつばの付いた帽子を、寒冷地には耳まで隠せるニット帽がおすすめ。

ちなみに、1月に韓国旅行に行ったら、あまりの寒さにビックリ。

マフラーとニット帽を持っていったのが大正解でした。耳を覆うことができるようにフード付きのパーカーやダウンなどもおすすめ。

アクセサリー お好みで。
サングラス ハワイなどのリゾート地、赤道に近い低緯度エリアに行く場合は必要です。

眼鏡やサングラスのメーカー品で、色の薄いサングラスがおすすめ。

レンズの色が濃いほど目の瞳孔が開いて紫外線を吸収しやすくなります。

ルームウェア パジャマのないホテルがあります。お値段の良いホテルならバスローブがおいてあることが多いです。

しかし、バスローブって普段使わないから寝る時ににあまりしっくりしない方もおおいはず。

できれば、薄手のスウェットやジャージを持って行くとかさばらずにすみます。

ユニクロなどに売っています。

機内持ち込み品 マスク 機内は乾燥するので、持っているを重宝します。

機内に入るとするにマスクをする人はけっこういます。

耳栓 あると便利。
アイマスク あると便利。
イヤホン 音質が気になる方は自前のイヤホンを持って行くことをおすすめします。
ネックピロー 長時間のフライトになる場合、ネックピローがあると疲れにくいのでおすすめ。

エコノミーでハワイやバンコクなど、フライトに7時間以上かかる場所に行くなら持って行くのをおすすめします。

かさばるのが苦手な方は空気で膨らますタイプの物にしましょう。

ボールペン 出入国書類や税関申告書を書くのに必要です。

ジェットストリーム0.7mmがおすすめ(笑)。

スリッパ(使い捨てなど) 100円均一で売ってます。

機内のトイレは水で濡れていることがあるので、トイレは靴に履き替えて行くのがおすすめです。

リップクリーム あると便利。
目薬 コンタクトをしている方はあると便利。
パーカー 機内は寒いので、あると本当に助かります。
マウスウォッシュ 機内のトイレ&洗面所では、なかなか歯磨きするのは時間がかかるので気が引けますよね。

私は、いつもマウスウォッシュのコンクールFを、無印良品のボトルに入れて持っていき、機内食を食べた後にパパッとお口ケアをしています。

季節アイテム 日焼け止め ビーチリゾートや現地が夏季シーズンなら持って行きましょう。
ビーチサンダル ビーチサンダルはたまにしかはかない方は多いはず。

素足に履くので、擦り傷ができることがあるので、絆創膏などがあると便利です。

ちなみに、アイランドスリッパーなど重みのあるビーサンは足の指や足の甲に傷ができやすいです。

虫除けスプレー 渡航先によって判断を。
汗拭きシート あると便利。
水着 ビーチリゾートや、プールのあるホテルに泊まるなら持って行くのがおすすめ。

 

 

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