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キャッシュレス診療が可能な年会費無料の海外旅行保険付きクレジットカード特集!

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海外旅行保険代を節約するために海外旅行保険付きのクレジットカードを作るなら、自分で病院代を立替えなくてすむ便利なクレジットカードを作りたいですよね。

そこで、このページでは立て替え払い不要のキャッシュレス診療(※1)が可能な、海外旅行保険付きのクレジットカードを特集しました。

しかも、ご紹介するのは全部が年会費無料のクレジットカード(実質無料を含む)。

海外旅行保険で一番重要な治療費の補償額が高い順番で、100万円以上のカードをリストアップしているので、お得で使い勝手の良いクレジットカードがすぐにわかります。

クレジットカード付帯の海外旅行保険は、死亡・後遺障害以外はすべて上乗せ合算できるので(※2)、上から順番にクレジットカードを作れば、医療費を1,000万円以上も手厚くすることも可能です!

掲載しているのは年会費無料のクレジットカードばかりなので、気に入ったらさっそく作って海外旅行に持って行きましょう!

※1 他にも保険会社により、キャッシュレス医療、キャッシュレス・メディカル・サービス、医療費キャッシュレスサービスなどさまざま名称があります。

※2 ライフカード発行のクレジットカード同士の合算を除く

キャッシュレス診療可能な年会費無料クレジットカード一覧

海外旅行保険で一番重要な、治療費補償が高額な順番にリストアップしています。

※疾病治療=病気の治療費、傷害治療=ケガの治療費

カード名 年会費 付帯条件 傷害治療 疾病治療 救援者費用 賠償責任 携行品損害 傷害死亡・後遺障害 国際ブランド 発行会社 発行日数 保険会社 特徴・キャンペーン
セゾンブルー・アメリカン・エキスプレス・カード 25歳まで無料(26歳~3,000円 自動付帯 300万円 300万円 200万円 3,000万円 30万円 3,000万円 AMEX クレディセゾン 最短即日 損保ジャパン日本興亜 25歳まで年会費無料キャンペーン中
エポスカード 年会費無料 自動付帯 200万円 270万円 100万円 2,000万円 20万円 500万円 VISA エポスカード 最短即日 三井住友海上 11/30まで最大5,000円分ポイントプレゼント
REX CARD 年会費無料 自動付帯 200万円 200万円 200万円 2,000万円 20万円 2,000万円 VISA・Master ジャックス 1~2週間 三井住友海上
横浜インビテーションカード 年会費無料 自動付帯 200万円 200万円 200万円 2,000万円 20万円 2,000万円 Master ジャックス 1~2週間 三井住友海上
楽天カード 年会費無料 利用付帯 200万円 200万円 200万円 2,000万円 20万円 2,000万円 VISA・Master・JCB・AMEX 楽天カード 約1週間 三井住友海上
龍馬カード 初年度無料(次年度以降1,250円)※年1回利用で翌年無料 自動付帯 200万円 200万円 200万円 2,000万円 20万円 2,000万円 VISA・Master ライフカード 最短3営業日 あいおいニッセイ同和 ライフカード同士は合算不可
ソードアート・オンラインカード 初年度無料(次年度以降1,250円)※年1回利用で翌年無料 自動付帯 200万円 200万円 200万円 2,000万円 20万円 2,000万円 Master ライフカード 最短3営業日 あいおいニッセイ同和 ライフカード同士は合算不可
学生専用ライフカード 年会費無料 自動付帯 200万円 200万円 200万円 2,000万円 20万円 2,000万円 VISA・Master・JCB ライフカード 最短3営業日 あいおいニッセイ同和 ライフカード同士は合算不可
三井住友VISAクラシックA 初年度無料(次年度以降1,500円)※リボ払い登録と年1回利用で翌年無料 自動付帯 100万円 100万円 150万円 2,500万円 20万円 300万円
(利用付帯の場合2,000万円)
VISA・Master 三井住友カード 最短3営業日 三井住友海上 3/29まで最大10,000円プレゼント
三井住友VISAクラシックA(学生) 初年度無料(次年度以降1,500円)※リボ払い登録と年1回利用で翌年無料 自動付帯 100万円 100万円 150万円 2,500万円 20万円 300万円
(利用付帯の場合2,000万円)
VISA・Master 三井住友カード 最短3営業日 三井住友海上 学生向け・3/29まで最大10,000円プレゼント
三井住友VISAアミティエ 初年度無料(次年度以降1,500円)※リボ払い登録と年1回利用で翌年無料 自動付帯 100万円 100万円 150万円 2,500万円 20万円 300万円
(利用付帯の場合2,000万円)
VISA・Master 三井住友カード 最短3営業日 三井住友海上 女性向け・3/29まで最大10,000円プレゼント
三井住友VISAアミティエ(学生) 初年度無料(次年度以降1,500円)※リボ払い登録と年1回利用で翌年無料 自動付帯 100万円 100万円 150万円 2,500万円 20万円 300万円
(利用付帯の場合2,000万円)
VISA・Master 三井住友カード 最短3営業日 三井住友海上 女性向け・3/29まで最大10,000円プレゼント
Booking.comカード 年会費無料 自動付帯 100万円 100万円 150万円 2,500万円 20万円 300万円
(利用付帯の場合2,000万円)
VISA 三井住友カード 最短3営業日 三井住友海上
JCB EIT
(リボ払い専用)
年会費無料 自動付帯 100万円 100万円 100万円 2,000万円 20万円 2,000万円 JCB JCB 約1週間 損保ジャパン日本興亜 リボ払い専用。毎月のリボ支払い額を、カード利用枠と同じにすることでリボ解除可能。
JCBカードW
(39歳以下限定)
年会費無料 利用付帯 100万円 100万円 100万円 2,000万円 20万円 2,000万円 JCB JCB 約1週間 損保ジャパン日本興亜 39歳以下限定
JCB CARD EXTAGE
(29歳以下限定)
年会費無料 利用付帯 100万円 100万円 100万円 2,000万円 20万円 2,000万円 JCB JCB 約1週間 損保ジャパン日本興亜 29歳以下限定
リクルートカード 年会費無料 利用付帯 100万円 100万円 100万円 2,000万円 20万円 2,000万円 JCB・VISA・Master JCB・三菱UFJニコス 約1週間 損保ジャパン日本興亜
VIASOカード 年会費無料 利用付帯 100万円 100万円 100万円 2,000万円 20万円 2,000万円 Master 三菱UFJニコス 最短翌営業日 東京海上日動

補償上乗せにおすすめのクレジットカードの組み合わせ

これから海外旅行保険付きのクレジットカードを複数枚作っていく時に、まずは作っておきたい基本のおすすめクレジットカードは以下の3枚です。

補償上乗せ用のクレジットカードを選ぶ上で重要な5つのポイントをクリアしています。

  1. 年会費無料
  2. 自動付帯
  3. 治療補償が高い
  4. 補償を合算できる
  5. キャッシュレス診療

すべてのクレジットカードが年会費無料で保険が自動付帯、そして治療費が200万円以上の高額補償、補償も合算できすべてキャッシュレス医療が可能です。

3枚の中でも最初の1枚は、一番治療補償が充実しているエポスカードがおすすめです。

補償内容 エポスカード REX CARD 横浜インビテーションカード 合計
傷害治療(ケガ) 200万円 200万円 200万円 600万円
疾病治療(病気) 270万円 200万円 200万円 670万円
救援者費用 100万円 200万円 200万円 500万円
賠償責任 2,000万円 2,000万円 2,000万円 6,000万円
携行品損害 20万円 20万円 20万円 60万円
死亡・後遺障害 500万円 2,000万円 2,000万円 2,000万円

※死亡・後遺障害以外の各補償は、各カード分を合算することができます。

上記3枚を合わせると、海外旅行保険で一番重要な疾病治療と傷害治療が600万円以上になります。

セゾンブルー・アメリカン・エキスプレス・カードは26歳から年会費が3,000円になります。20代前半の方なら横浜インビテーションカードの代わりに治療費が300万円と高額のセゾンブルー・アメリカン・エキスプレス・カードを作るのもおすすめです。

この3枚に加えさらに1枚作るなら、三井住友VISAクラシックAやbooking.comカードがおすすめ。

利用付帯のクレジットカードが混ざってもOKという場合は、疾病・傷害治療が他の2つより100万円高い楽天カードがおすすめです。

補償内容 三井住友VISAクラシックA booking.comカード 楽天カード
傷害治療(ケガ) 100万円 100万円 200万円
疾病治療(病気) 100万円 100万円 200万円
救援者費用 150万円 150万円 200万円
賠償責任 2,500万円 2,500万円 2,000万円
携行品損害 20万円 20万円 20万円
死亡・後遺障害 300万円 300万円 2,000万円

大学生や専門学校生など学生の方におすすめのクレジットカードの組み合わせ

セゾンブルー・アメリカン・エキスプレス・カードは25歳まで年会費無料で、学生の方でも作ることが可能なクレジットカードです。

学生歓迎のエポスカードと学生専用のライフカードの計3枚を作ることができれば、海外旅行保険で一番重要な治療費用が700万円以上になり手厚い補償にできます。

補償内容 セゾンブルー・アメリカン・エキスプレス・カード エポスカード 学生専用ライフカード 合計
傷害治療(ケガ) 300万円 200万円 200万円 700万円
疾病治療(病気) 300万円 270万円 200万円 770万円
救援者費用 200万円 100万円 200万円 500万円
賠償責任 3,000万円 2,000万円 2,000万円 7,000万円
携行品損害 30万円 20万円 20万円 70万円
死亡・後遺障害 3,000万円 500万円 2,000万円 5,500万円

誰もが作るべき最強クレジットカードはエポスカード!

数ある年会費無料の海外旅行保険付きクレジットカードの中で、弱点なしと言える最強クレジットカードはエポスカードです。

複数枚のクレジットカードで海外旅行保険を手厚くしていくなら、まず最初にエポスカードを作り、そこから上乗せ用としてリストにあるクレジットカードの中から治療費用(疾病・傷害)の多い順にお好みで選びましょう。

エポスカードのメリットを挙げると、以下のようになります。

  • 年会費無料
  • 即日発行(できないエリアもある)
  • キャッシュレス診療可能
  • 海外旅行保険が自動付帯
  • 傷害治療270万円・疾病治療200万円と高額
  • 国際ブランドが最強のVISA
  • 学生におすすめと自らうたっている(満18歳以上)

一般の方はもちろん、学生の方を含めほぼすべての年齢層の方におすすめできるクレジットカードです。

年会費無料ですので、どれにしようか迷ったらまずはエポスカードを作りましょう!

すべて自動付帯のクレジットカードにするのがおすすめ

海外旅行保険付きのクレジットカードを複数枚作り、補償を合算して充実させようとする場合、保険が自動付帯のクレジットカードを選ぶのがおすすめです。

自動付帯のクレジットカードなら、利用付帯のクレジットカードのように旅行前に公共交通用具(空港までの電車やリムジンバス、タクシーなど)や海外パックツアー費用の支払いをしなくて済みます。

そして、実際に海外でケガや病気をしてしまい病院で受診する場合も、利用付帯の場合は本当にそのクレジットカードで利用付帯の条件を満たすクレジットカード利用をしたかどうかの証明をするために、書類やデータなどの証拠を提出しなければいけないなど面倒な手間が増えます。

その点自動付帯のクレジットカードなら、利用付帯のような所定の旅費をカードで支払う手間も不安も、海外現地での利用証明の手続きも一切不要です。

自動付帯のクレジットカードは、持っているだけで自動的に海外旅行保険が有効になるので手間いらずでとっても簡単です。

どうしても利用付帯のクレジットカードを作らなければならない場合でも、管理する面倒な手間を最小限にするために、枚数は1枚までにすることをおすすめします。

同じカード発行会社のクレジットカード同士の補償合算はできるのか?

クレジットカードの併用で補償を合算したいけど、同じ会社が発行するクレジットカードは本当に補償が合算できるのか気になりますよね?!

「1枚分しか有効にならないんじゃないの・・・」とか。

そこで、実際に各カード会社(引受保険会社含む)に、電話をして確認してみました。

ジャックスのREX CARDと横浜インビテーションカードは補償を合算できる!

REX CARDと横浜インビテーションカードは同じジャックスの発行カードで、海外旅行保険の引受保険会社も同じ三井住友海上です。

ジャックス(三井住友海上)に確認したところ、REX CARDと横浜インビテーションカードを両方作って海外旅行に行った場合に、それぞれに自動付帯する海外旅行保険は問題なく有効になり、補償の合算が可能(死亡・後遺障害は除く)という回答を受けました。

例えば、海外旅行にREX CARDと横浜インビテーションカードの2枚を持って行き、現地でケガや体調不良で三井住友海上に電話をし、キャッシュレス診療可能な病院を紹介してもらい、350万円の医療費が掛かったとします。

REX CARDの200万円と横浜インビテーションカードの200万円を合算して計400万円の補償額になるので、この場合立て替え払いをすることなくキャッシュレス診療を受けられます。

※2018年11月ジャックス(三井住友海上)確認済み。

ライフカード発行のクレジットカード同士の補償合算はできない!

ライフカードの場合、発行するすべてのクレジットカードについて、海外旅行保険は死亡・後遺障害はもちろんのこと、傷害治療・疾病治療・賠償責任・携行品もすべて補償を合算することはできないという回答を受けました。

もし、本ページのリストにある龍馬カードとソードアート・オンラインカードを発行したとしても、どちらかのクレジットカード1枚分しか海外旅行保険が有効にならないので注意が必要です。

学生の方はライフカードのカードを複数枚発行できることはまずないと思いますが、仮に発行できたとしても合算できない点は同じです。

※2018年11月ライフカードに確認済み。

ライフカードで海外旅行保険上乗せ用のクレジットカードを作る場合、龍馬カードかソードアート・オンラインなどのどちらか一方のみを作り、他社クレジットカードと併用しましょう。

補償内容 龍馬カード ソードアート・オンラインカード 学生専用ライフカード 合計
傷害治療(ケガ) 200万円 200万円 200万円 200万円
疾病治療(病気) 200万円 200万円 200万円 200万円
救援者費用 200万円 200万円 200万円 200万円
賠償責任 2,000万円 2,000万円 2,000万円 2,000万円
携行品損害 20万円 20万円 20万円 20万円
死亡・後遺障害 2,000万円 2,000万円 2,000万円 2,000万円

三井住友カードの複数枚持ちは補償合算ができる

三井住友カードが発行するクレジットカードは、死亡・後遺障害を除くすべての補償内容が合算可能という回答を受けました。

補償内容 三井住友VISAクラシックA 三井住友VISAアミティエ booking.comカード 合計
傷害治療(ケガ) 100万円 100万円 100万円 300万円
疾病治療(病気) 100万円 100万円 100万円 300万円
救援者費用 150万円 150万円 150万円 450万円
賠償責任 2,500万円 2,500万円 2,500万円 7,500万円
携行品損害 20万円 20万円 20万円 60万円
死亡・後遺障害 300万円 300万円 300万円 300万円

※2018年11月三井住友カード確認済み。

JCBカードの複数枚持ちは補償合算ができる

本ページのリストにあるJCBのクレジットカードは、死亡・後遺障害を除くすべての補償内容が合算可能という回答を受けました。

ちなみに、JCB発行のクレジットカードでは、クレジットカード番号の先頭の3桁が354か355の場合補償の合算ができるそうです。

※2018年11月損保ジャパン日本興亜確認済み。

リクルートカードのJCBとVISA(またはマスター)の合算はできる

リクルートカードは国際ブランドが違う2種類のカードを発行でき、死亡・後遺障害の補償以外は合算することができます。

ただし、発行できるのはJCBブランド1枚と、VISAかマスターのどちらか1枚の合計2枚です。

同じカードなのに補償を合算できる理由は、JCBブランドのクレジットカードはJCBカード発行し、VISA・マスターブランドのクレジットカードは三菱UFJニコスが発行するからです。

※2018年11月損保ジャパン日本興亜保険代理店確認済み。

海外旅行先のすべてがキャッシュレス診療可能ではない

海外旅行保険で受診できるキャッシュレス診療可能な提携病院の多くは、日本人観光客が多く訪れるような有名な観光地や各国の主要都市にあります。

ですので、上記に該当しないような場所に行く場合、キャッシュレス診療対応の病院が近くにないケースも考えられ、いったん自費の立て替え払いが発生する可能性がありますので理解しておく必要があります。

上記に当てはまりそうなエリアに行く場合、万一現地でケガや病気になってしまった場合に備えて、渡航先エリアでキャッシュレス診療を受けられるのかや、どのような対応を受けられるのかなどを、海外旅行前に引受保険会社に確認しておくことをおすすめします。

クレジットカード会社が休みの日や夜間にはキャッシュレス診療不可

医療費キャッシュレスサービスが可能な病院があっても、立て替え払いをしなければならないこともあるので理解しておく必要があります。

キャッシュレスにならない理由は、有料の海外旅行保険とカード付帯の海外旅行保険の手続きに違いがあるからです。

有料の海外旅行保険は、保険会社に電話をすれば提携病院を紹介してもらえキャッシュレス診療を受けられます。

しかし、クレジットカード付帯の海外旅行保険は、病院を紹介する前に海外旅行保険を利用する資格を持っているかの確認のために、保険会社がクレジットカード会社にカード会員資格の有無を確認するからです。

このため、夜間で営業を終了しているクレジットカード会社に連絡がとれない時や、土日や連休ゴールデンウィークや年末年始などでクレジットカード会社が休業中の場合、保険会社は確認することができないので、キャッシュレス診療サービスを受けることができないことになります。

これはクレジットカードに付帯する海外旅行保険のデメリットですね。

もし、このようなケースを少しでも避けたい場合は、クレジットカード付帯の保険に加え有料の海外旅行保険にも入っておくことも検討したいですね。

まとめ

海外旅行保険の節約を目的に、海外旅行保険付きのクレジットカードを複数枚作るなら、以下の5つをおさえるのがポイントです。

  1. 年会費無料
  2. できるだけ自動付帯
  3. 治療補償が高い
  4. 補償を合算できる
  5. キャッシュレス診療

この5ポイントを満たすクレジットカードで、特におすすめなのが以下のクレジットカードです。

たった3枚だけで傷害と疾病治療の補償が600万円以上になります。

補償内容 エポスカード REX CARD 横浜インビテーションカード 合計
傷害治療(ケガ) 200万円 200万円 200万円 600万円
疾病治療(病気) 270万円 200万円 200万円 670万
救援者費用 100万円 200万円 200万円 500万円
賠償責任 2,000万円 2,000万円 2,000万円 6,000万円
携行品損害 20万円 20万円 20万円 60万円
死亡・後遺障害 500万円 2,000万円 2,000万円 2,000万円

上記のクレジットカードをベースに、リストアップした中から追加でクレジットカードを作って行けば、1,000万円くらいまで治療補償を手厚くすることも可能です!

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